
日本の最西端にある与那国島の名産「どなん」
15世紀に誕生した「琉球王国」は明治時代まで約450年続いた。その琉球の特産品として知られたのが、独特な強い香味で知られる「泡盛」。タイ米と沖縄原産の黒麹を使う独特な製法で造られる泡盛は、無色透明で、甕やタンクで熟成させる。製造工程も本格焼酎とは違い、黒麹菌とタイ米を使って米麹を造った後は、水と酵母を加えるだけで発酵させ、すぐに蒸留する。「全麹仕込み」という製法。さらに泡盛は蒸留して3年未満の「新酒」と3年以上熟成させた「古酒」に分けられる。

| 商品名 | どなん 25度 |
|---|---|
| 容量 | 1800ml |
| 産地 | 沖縄県 与那国 |
| 蔵元名 | 金城酒店 |
| 原料 | タイ米 |
| アルコール度数(%) | 25 |
| 飲み口 | 軽い | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 重い |
|---|

| 商品名 | どなん 43度 |
|---|---|
| 容量 | 1800ml |
| 産地 | 沖縄県 与那国 |
| 蔵元名 | 金城酒店 |
| 原料 | タイ米 |
| アルコール度数(%) | 43 |
| 飲み口 | 軽い | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 重い |
|---|
創業/昭和23年(1948年)
日本の最西端にある与那国島の名産「どなん」琉球王朝時代からの伝統の手造りで仕込まれています